SPAIA競馬を使って競馬予想してみた。’22東京新聞杯編

競馬

どうも、たけです。

今日も、SPAIA競馬を使って、競馬予想をしていきます。

東京11R 東京新聞杯です。

 

データ分析機能を使います。

データー分析の画面で、期間を2021/01/01にして、

コース条件を含めるにチェックして、

条件選択画面へ。

 

条件選択画面で、条件2の調教師のチェックを外し。騎手だけを選択する。

 

 

すると、騎手の2021/01~の成績が表示されるので、

複勝率の赤丸の部分をタップして、複勝率の高い順に並び変える。

 

 

さすがルメール騎手。抜群の成績。

続いて、戸崎騎手、田辺騎手の成績がいい。

種牡馬成績も、同様に見ていきましょう。

 

ハーツクライ、リアルインパクト辺りが良いですね。

 

結論

本命1頭、対抗3頭、押さえ5頭です。

◎⑪イルーシヴパンサー

田辺騎手の成績も良いですし、ハーツクライ産駒の成績も良い。

この馬自身も、3連勝中で速い上がりも使えて、東京向き。

○⑥ファインルージュ

まず、対抗1頭目はファインルージュ

ルメール騎乗、実績上位。

○⑨カラテ

2頭目は、カラテ

去年の勝ち馬で本格化したか。

○⑬ホウオウアマゾン

3頭目はホウオウアマゾン

崩れたのは、G1のみ。

東京の1600mは少し長い印象も能力は上位。

押さえに、②④⑩⑭⑮

買い目は、

3連単

⑪→⑥⑨⑬→②④⑥⑨⑩⑬⑭⑮ 計21点

馬連・馬単 

⑪-⑥⑨⑬ ⑪→⑥⑨⑬ 計6点で勝負します。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

まさに、競馬予想に革命を起こしていると言っても過言ではないSPAIA AI競馬。

ずっと競馬で負け続けている方は、予想のやり方を変える・新しい考え方を得るという意味でも

SPAIAのAI競馬はおススメです。

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それでは、よりよい競馬ライフをお過ごしください。